作成日:2026/03/07
【顧問料見直しマニュアル】
綾部 陽介社会保険労務士先生著
良書でした
工数に関する考え方がしっかりと定義されており、スッキリしました
(p75)
日々の業務の中で、報酬、工数、投下時間、のバランスを常に意識することは必須、というか、これも重要業務の一つ
そもそも稲盛和夫氏も、「値決めは経営」と定義している
インフレ、物価高騰、賃金引き上げ、社会保険料増、
何年も同じ報酬単価はありえません
この考え方は、価格転嫁の手法にもつながるので、顧客のためにもなると思う



















